あなたの変化に、そっと寄りそう

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【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

| めがね新聞編集部
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梅雨の訪れ…と、共に”めがねフェス”開催の時期がやってきました!
「めがね新聞」編集部は、言うまでもなく昨年に引き続いての参加。だって、めがねの祭なんですから、行かないわけにはいかないのです!!

2018/6/9(土)〜6/10(日)に開催された「めがねフェス2018」速報を、まずはまずはお届けします!

鯖江駅を出た瞬間から感じる、5年目の気合い

鯖江駅を出るといつも私たちをお出迎えしてくれる“特大めがね”が、赤にカラーチェンジしていました!

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

年々規模が大きくなって、来場者数も増えているという「めがねフェス」。今年は5年目となるそうです。
今回、特設ステージではめがねがトレードマークの「人気シンガーソングライター・つじあやのさん」のライブが行われたり、Instagramのフォロワー52万人超えという「おしゃれめがね双子姉妹のりんか&あんなちゃん」がめがねファッションショーのゲストとして出演したりと、とっても豪華! 5年目の気合いを感じるー!!

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜
今年は約15900人のめがね好きが集結したとのこと。なんと海外からもいらしたそうですよ!

恒例イベントに、NEWスポット&グルメに! めがねフェスは”めがね人”を飽きさせない!

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

今年もめがねフェスは、お世話になっためがねに感謝をし供養をする「めがね供養セレモニー」から始まりました。

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

めがねミュージアムの天井からは、めがねをかけた顔がゆらゆら。
人気フォトスポットになっていました!

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

超人気店「スックムック ベイカーズマート」さんのめがねベーグル。
パンが店頭に並んだ瞬間に人だかりが。そして1時間もしないで売り切れちゃいました。
編集部も必死でめがねベーグル(こしあん)をゲット!こしあんがまんべんなく練りこまれていて、いつまでも続くモチモチ感・・・。来年も絶対買う!

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

「苺のめがねアイス」で舌鼓を打つ。(並びました〜!)
こちらは、めがねグルメグランプリをなんと2017年、2018年と2年連続で受賞した「パティスリー ニュアージュ」さんのもの。写真左のアイスのコーンは、なんと苺風味の手焼きなんです!1日目は行列が途切れることなく売り切れたため、徹夜で仕込みをして2日目に臨んだそうです。

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

なにやら黄色い声援が聞こえる・・・と思ったら、大人気競技「めが盛り」(※1分間にめがねを何本かけられるかを競う競技。世界記録は31本。)じゃないですか!
2日間で約400人もの方が参加し、今年も大盛況でした!!

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

めがねスタンプラリー!めがねのスタンプがかわいい!
スタンプの用紙はポストカードになっているんです。スタンプを全部集めると先着でプレゼントが当たるお楽しみも。

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

常に賑わっていた「POP UP GALLERY」は昨年初開催で、大好評だったため今年は規模を拡大して開催されました!
めがねは、通常は小売店と呼ばれるお店で買うため、めがねのつくり手とお客さんが直接対面する機会ってなかなか無いそうです。
ここはめがねをつくっている職人さん、デザイナーさんなどから直接お話を聞くことができる、まさに鯖江でしか実現できないブース。貴重な製作秘話が聞けるだなんて…「めがね人」にはたまらないですね!
気に入っためがねは、お隣にあるめがねミュージアムで買うことも出来ます。

【めがねフェス2018】めがねに恋する2日間 〜頭の中はめがねでいっぱい〜

めがねを食べたり楽しんだり…いやいや、編集部はただめがねフェスを満喫していたわけではないのですよ! めがねフェスでしかできない○○をいろいろと敢行してきました!
これから、去年も大好評だったあの人気コーナーや、あんな企画も・・・続々とアップして行きますので、お楽しみに!!

めがね新聞編集部
着用はしつつもめがねへの興味が薄かった人、めがねを常用している人、めがねが大好きな人…めがねに触れている全ての人が楽しめるメディアを目指します。