めがね(メガネ・眼鏡)の見方が変わるサイト

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【開催中!】『メガネ川柳コンテスト』に応募しよう!!

【開催中!】『メガネ川柳コンテスト』に応募しよう!!

| めがね新聞編集部
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10月1日は「メガネの日」

皆さん! 10月1日が何の日か知っていますか?

10月1日は「メガネの日」です。

「1001」…こうすると、めがねの形に見えてくるではないですか!? ……み、見えてきますよね!

「メガネの日」は、日本眼鏡関連団体協議会(眼鏡業界の製造業・卸売業・小売業の8団体全てが加盟する団体)が、めがねを愛用する人々に感謝の気持ちを表すと共に、めがねに対する正しい認識と興味を持ってもらいたいという思いから、1997年に制定されました。

現在、この「メガネの日」の普及活動の一環として、『メガネ川柳』が開催されています!

『メガネ川柳コンテスト』

「なじみすぎ 眼鏡のままで 顔洗う」 (みづもえ)

この一句は、2016年度に行われた『第14回メガネ川柳コンテスト』の入選作のひとつです。

この光景、私の朝のことです。大変わかります、わかりますよ。
めがねが軽いとかけているの忘れてしまうんですよねー。

「眼鏡だけ 兄のお下がり まぬがれる」 (おさぼう)

お下がりは、下に生まれたものの宿命ですね…。
でも、めがねはひとつとして同じ物がないからこそ、ひとつひとつが違う物だからこそ、お下がりはありえないんですよね。…うまい!

と、このように『メガネ川柳』では、めがねへの思いやエピソード、あるいはめがねを連想させる作風をはじめ、『サングラス、老眼鏡、コンタクトレンズ、物を見る』などを素材にした川柳(5・7・5の17文字)を募集しています!

第15回『メガネ川柳コンテスト』

応募締切:2017年8月31日
応募対象者:(以下のいずれかに該当する方)
(1) 関東一都六県に在住の方(東京都、千葉県、神奈川県、群馬県、茨城県、栃木県、埼玉県)。大阪府、愛知県在住の方。
(2) 期間中、当組合加盟店(トップページからご確認下さい)でめがねをご購入された方 または修理・調整・洗浄などで立ち寄られた方(コメント欄に、必ず店名をご記入下さい)。
(3) 応募対象区域外の方でも、当組合加盟店の店頭に持参いただいた方。
(4)眼鏡業界の関係者以外の方
主催:東京眼鏡販売店協同組合
http://www.megane.or.jp/index.asp?page_no=32

入選者には、豪華な賞品が用意されているようですよ!(詳しくは、応募要領をチェック!)。

「メガネ川柳」をつくって応募してみてはいかがでしょうか?

めがね新聞編集部
着用はしつつもめがねへの興味が薄かった人、めがねを常用している人、めがねが大好きな人…めがねに触れている全ての人が楽しめるメディアを目指します。